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つぼとらーのふ1

この頃にだけ、ちょこちょこと連載するオツボネお笑いカルテットシリーズ。今回の団体名は
「つぼとらーのふ」その心は ツボネと寅(エキストラ)。ドイツものやるんだから、じゃあドイツ風に言おうか「つぼとらうす」。それじゃ恐竜じゃないの。

てなわけで、多分ロシア風のままで、ベートーヴェンのSQ3番。ファーストはなんとよーださん、セカンドはHや~氏さん、豪華ラインナップに何故か2人のツボネ。

練習で、これ採用!と思うセリフは色々あったんだが、地震でふっとんだ。思い出したら書いといて。
ああ、でも、いきなり凄い勢いでファーストすっ飛ばされて、Hやー氏は、「それ、アルバンベルクより速い・・」とつぶやいていた。準備不足といかいいながらよ~ださんはツボネからみれば完璧だった。なんだこの切れの良い演奏は。
で、つぼねの実力をしらなかった寅2人はあわせてみて絶句していたww。「こ、これは問題はビオラ以下ですね」「さらって無いでしょ」と酒の席で散々言われたがあはあは笑って流していた。その癖、つぼねは「2楽章が綺麗で好きですー」とか勝手なことを言う。寅たちは頭を抱える。「どうしよう」Hやー氏をかなり悩ませたようである。そりゃふつうSQなんてお互い実力認め合った同志で組むもんですが、いろんなもんごっちゃまぜ、で発表会、てのがこの室内楽発表会なもんで。そうやって色々な上手い人達を愕然とさせたり悩ませたりして、つぼねは飄々と3回目のアンサンブルの練習開始するのであった。
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by violatsubone | 2011-02-27 14:00 | カルテット??

徒歩でいける掛け流しの温泉!!

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ZAMさん情報により、隣の駅に温泉があることがわかった。しかもTVでコスパの良い温泉とかなんとか特集されていたそうな。清水湯評判も悪くない。調べてみたら徒歩20分くらい。ちょっと徒歩で行ってみる。例に寄って地理音痴なので、迷ってしまったが、武蔵小山の、スーパー人生の直ぐ近く。元は銭湯だったのが、掘りに掘って温泉にしたんだそうな。お湯は2つあり、内風呂は、東京近辺によくある黒湯(かつてあざぶじゅばん温泉で有名だった・・)そして露天風呂もあり、そこは掛け流しの濁り湯。2008年にリニューアルし、広くは無いが結構お洒落な作りになっている。まだ行ってはいないが、女性は岩盤浴もあるそうな。しかも料金400円!。タオルやバスタオル、シャンプー類が有料なのでこれらに100円ずつ払ったとしても1000円未満で入れるのだ。休日の夕方という最も込む時間にいってしまったので地元のばあちゃんでごった返して、狭い脱衣場は不便だったが洗い場は沢山あるし湯船も結構ゆったり。これ、中々良い。24時営業なので平日でもふらりとこられそうだ。。。22時以降ならばあちゃんたちもいないだろうからゆったりできそう。フロントで何故か温泉卵や野菜も売っている。お酢ドリンクがとても美味しい・

3月以降・・
地震の翌日も「銭湯の使命として営業してます」とのことだったので、行った。だって、家で沸かすより節電だし。
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by violatsubone | 2011-02-26 23:41 | つぶやき

Beethoven , Beethoven , Stupid ! (2月の出来事)

おれんじ「シュポーアって誰よ」
私「あ?私に聞く?知るわけ無いでしょ。今日ってそんな演目だっけ」
おれんじ「質問した私が間違えてたわ」

本日の読響の演目 
指揮 ゲルト アルブレヒト
曲目 シューマン「ファウストからの情景」序曲
シュポーア 歌劇「ファウスト」序曲
シュポーア「ヴァイオリン協奏曲8番」
シュポーア「交響曲第3番」

3月は演奏会が軒並みキャンセルになってしまい、考えてみれば今期最後の鑑賞がこのしゅぽぷろだった。現代曲かというと19世紀ロマン派の人なのだそうだ。まあ、ぶっちゃけいえば「忘れられた存在」的な人。指揮者はかなり彼にご執心で、休憩後、シュポーアに関するMCまで入れた。指揮者の後ろから足の綺麗なおねえちゃんが歩いてくるので誰かと思ったら通訳のようだ。但し、控えめに表現しても、余り通訳として役にたってなかった。多分素人。ゆっくり平易な英語で話していたから幾ら日本人英語音痴といえどもこのくらい通訳いらない気もするがお年寄りも多いしそういうわけにはいかんのか。シュポーアの生涯を軽く説明した後、「日本のオーケストラは同じ様な有名曲ばかり演奏する、ベートーヴェン、ベートーヴェン、ベートーヴェン、ブラームス、ベートーヴェン、ちょっとチャイコフスキー、ラフマニノフ、そしてまたベートーヴェン、stupid!!なことだ」となんだか酷く興奮してstupid!を連呼していた。それって客に対してか、オケ側に対してか。
この方、1998年から読響の常任指揮者だったそうだ。うーむ、このときのうっぷんか?
しかし、私は反論したい。
まず、シュポーア。確かに綺麗な曲だ。シューマンほどうねうねしていなくて、シューベルトよりも明快で、ブラームスほど鬱蒼としていなくて、ベートーヴェンより優しくて。でも、だからこそ印象に残らんのだ。「ただの綺麗な曲」。ちょっと心に訴える力が無いんだよね。現代余り演奏されなくたって別に不思議は無いと思うけどな。大体、珍しい曲では必ず集まるクラヲタどもがこの日は皆無だった。
「ヲタすらこないよ」
「だいたいさー、激高するわりに、その前週の名曲シリーズではブラームス2曲じゃない。主張とあってないけど、どういうことよ」
「よみーが必死に説得したんだよ。」
「それでまた不機嫌なのかな」

現在の日本のオケのラインナップ、そんなにベートーヴェンに偏っちゃいない。
その証拠に、私の読&都の前年末をみよ。
ブルックナー、ブルックナー、マーラー、ブルックナー、ブルックナー!! STUUUPID!
私もたまにはベートーヴェンプロを聴きたいぞ!
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by violatsubone | 2011-02-25 00:33 | 音楽鑑賞

玉のセレブクルーズ

部屋に入ったら、本棚のところに見開きで色紙大の写真がどーんと飾ってあった。右に大きな客船の写真、左にはタキシード着た師匠と、シルバーの素敵なドレスを着た奥様が手を取り合って写っている。うちの両親も持っているが、クルーズすると、無理やりにでもこういう写真配られるんだよな。
師匠が何かの謝礼としてカリブ海クルーズ10日間(前後)しかもスイートルームでのセレブ旅行というのをプレゼントしてもらったらしい。もう半年前から騒いでいたので、帰国後のレッスンはさぞやと覚悟していった。やはり、2時間近くお邪魔して、1時間以上は話していたのだ。クルーズに関しては両親の関係で私も何度か載っているので話をあわせることは出来る。それで余計長くなった。
カーニバルクルーズだかどこだか忘れたけど、カリブ海には10万トンをこえるクルーズ船が増え、(確か最大は22万トン)日本のアxカとかは4万だから2倍以上。10万トンなんて客船はいる港はカリブ海の島くらいしかない。中では500mのショッピングエリアがあって、滑り台つき巨大プールがあって、オレサマの部屋は広いバルコニーつきなんで、俺はいつもサングラスと海パンでのんびり日光浴さあ。(図を想像する)バハマとかジャマイカとか島に停泊するんだよ。ジャマイカ治安悪いですよ。うんだからとても限られたエリアだけ。それからハイチに行く。え?ハイチ?うちの会社だって渡航禁止令でてるところですし、今や地震被害でそれこそ無法地帯じゃないですか。いや、あの島じゃなくて、国はハイチになるらしいけど、その沖合いの無人島をクルーズ会社が買い取って島ごとリゾートエリアにしたんだ。その島で遊びまくるんだな。凄い巨大な滑り台をぴゅーっと滑ったりするんだぜ。師匠がですか?(図を想像する)俺はバーベキューを食うので忙しいのでそんな遊びはしない。多分今国として機能していない最貧国の一つハイチと、その沖合い何キロかで、遊びまくるセレブたち。すげえ格差だ。
彼女達の荷物は凄いんだ、。夕食は一度として同じドレスは着ない。アクセサリーもゴージャスだが、客船にはホンモノの宝石は持つべからずと会社に言われているので(万が一の時の防止策)彼らは自分が持っているホンモノと全く同じイミテーションを作るんだ。だからそれをつけている人は自宅にはそのホンモノがあるってはなしらしいぜ。
アメリカ人、北欧人、それからロシア人が増えたね。アラブ系は去年の3月くらいからふっといなくなったらしいぜ。やっぱり色々前兆があったんだな。金持ちっていやあ中国人?いや彼らはマナーをわきまえないので客船会社のほうで断るらしい。日本人は、あんまりいないねえ、なんでだかわかるか?そりゃ、英語はなせないからでしょ。そうそう、うちの奥さんはペラペラだからディナーの時でも苦労しないけど、日本人相席で会話するの苦手だからね。ええ、だから日本の客船はニーズがあるんです。でも日本の金持ちとは桁違いだからよー。船の大きさも桁違いだし。
等等・・田舎モノ丸出しといった興奮度であったが、アメリカ在住経験もある師匠は物怖じしないので、金持ちか否かの問題は抜きとして何処でも誰とでも陽気にやっていける才能は、たしかにあるんだな。それにタキシードをきたこの球体、一見凄い金持ちに見えなくも無い。日本人というより、陳さんとか周さんとかそんな感じではあるが。。 
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by violatsubone | 2011-02-24 20:00 | ビオラレッスン

最大の難関

人生において最も苦手な事の一つ。
早寝早起き。
その他に、整理整頓とか、時間厳守とか、色々あるんだけど、特に苦手な事。
ここ2,3年は体力がびっくりするくらい落ちて(これでも)それが、全て朝起きる時にあらわれる。自分は恐ろしい病気なんじゃなかろうかと人間ドックにはいってもみたが、別にさしたることはなく、相変わらず風邪もひかないのだが、朝はどんどん弱くなる。以前は4時就寝でも8時にあっさり起きたがそれは辛くなり、3時半就寝8時10分起床になった。しかしそれでも起きると眩暈がしたり、気持ち悪かったりして、朝は会社にいってもつかいものにならない。

しかし、出向先ではそうはいかない。大体が子会社社員は朝方なんだそうだ。(弊社でも若手はそうだけど)。8時過ぎにはきてますよ。冗談じゃねえ。早く来たい奴は勝手に来ていろ、とにかく始業時間に間に合う事を目指す。しかし落ちた体力はいかんともし難いので、諦めて早く寝る。ということで目標は2時30分就寝としてみた。しかし、今のところ、5日に1回くらいしか守れていない。そして結局起きる時間は殆ど改善をしていないのである。30分の壁は厚い。。
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by violatsubone | 2011-02-23 23:10 | 会社にて

液晶は横にひびわれて

スキーから帰ったら、携帯の液晶にひびが入っていた。表面ではなくて、裏みたいで、ピッと斜めに線が入り、それとクロスしてバーコードの様な線が。転んだ時?でも新幹線に乗る前はそんなことなかったのよね。
やれやれ、IHのパネルが直ったと思ったら今度は携帯ですか。。

割れたところがちかちかして嫌なので昼休みにビックカメラに寄ってみる、またされたあげく、保障期間が過ぎているので有償かもしれません。2万かかる場合も・・・
といわれて、ちょっと考えさせてくださいと席を立った。この携帯1年前に買ったばかりなんだけどあと2年ひびわれの状態で我慢して機種変しようかしら、とけちくさいことも思い立った。寧ろペナルティ払っても機種変してやろうかしら、いっそのことアイフォンに?

ぶつぶつ思って、結局何もしなかった。でもそんなにかかるものなのか?
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by violatsubone | 2011-02-21 12:00 | つぶやき

どらごんどら初体験

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苗場は案外あっさりと攻略した感があるようで、また、ボーダーにいささか辟易して、2日目には「どらごんどら」にのってかぐら・みつまたに遠征。どらごんどらとは、苗場ーかぐらを結ぶ、5キロ以上のゴンドラだ。スキー場もなんか工夫をしないとと思ったのだろう。世界最長ゴンドラとのことだが、別に他の国はこんな無理やりスキー場をつなぐゴンドラなんて作らんだろうから、その地位も暫く安泰なんだろう。というわけでのってみる。平坦なのかと思ったら、突然すっとしたに落ちる感覚があったり中々スリリング。尚、高所恐怖症の方には、余りお薦めできないかも。ねーみんぐはゆーみんがつけたそうで、つい数日前までゆーみん祭り?もあったようで、なんだかんだいってこのスキー場はゆーみんとは腐れ?縁のようだ。嘗てのゆーみんふぁんを呼び戻そう計画なのか?。
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かぐらみつまたスキー場は割となだらかであはったが、広々としており、更に空いており、まあソコソコには中上級者用のゲレンデもあり、苗場より案外評判よかった。
午前中は相変わらず元気良く滑れるのだが、午後はすっかり疲れて 温泉コース。そしてバスにのり、越後湯沢駅。30分ほどの自由時間に、おれんじ邸に献上すべく日本酒を購入。さっぱりわからんかったが。そしていつも行っていた安い居酒屋に行く。

交通の便が良く、移動ストレスが殆ど無しの今回のスキーツアー。行きはチャータータクシーまで用意してくれて、なんと9時には滑り始められた。幹事の手際の良さは素晴らしい。概ね満足だったが、食べ物関係で教訓2点
1.込んでいる場所は、〆の炭水化物が遅い。次回は〆ごはんを速めにオーダーすべし。
2.いい加減持ってくるお菓子の量を減らそう。
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by violatsubone | 2011-02-20 09:00 | 旅行&出張

なえぷり

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今年のFおけスキーは、ばぶ女の冬の聖地、なえぷり・・もとい苗場。幹事が苗場を提案してきたので、是非になえぷりに、とネゴッたらそうなった。最近はなえぷりも安いセットがあるのだ。
朝の苦手な私めだが、待ち合わせの電車に一番で来た。珍しい!とぐすたふ氏@幹事が全員にメールしおった。普通珍しいことをすると「雪がふるんじゃない?」「雨がふるかも」という表現が使われるが、元々雨女の私がめずらしく早起きしたということで、2日間ともとても良い天気であった!。そっか、珍しい行動を起こせば、晴れになるらしいwww。

苗場にはバブル末期に2度程行ったことがある。こぶの上で静止していたスキー始めた年と、少し上手くなって張り切ってコブを滑ってみたら転んで靭帯伸ばした頃。(その後10年くらいスキーやらず、再開したあとも、スピード恐くてすっかりチキンな奴になっていた。スキー三昧人生は5年で幕を閉じたのだった。スキー始めて5年目の私が一番上手かったのだ)
あの頃はゲレンデにガンガンゆーみんが鳴り響き、リフトは1時間待ちで、ふわふわふぁーにキンキラのジャケットに、白い細身パンツを履いたワンレンの姉ちゃんがあちこちで転んでおり、その周辺を2M板の上手いけどナンパもしたいデモパンはいたばぶる兄ちゃんが優雅にすべっていた。あの時ゴーグルなんてダサくて、皆サングラスだった。お互いにスキーウエア着てグラサンかければ3割り増し。(男性は上手くないと割り増しにはならんが、女性はとりあえず可愛いウエアをきて転んでいればよかった)へんな時代。
今でも人気あるスキー場らしいが、リフトは10分ほどだし、2M板の上手い兄ちゃんも、ワンレンの姉ちゃんもいない。その代わりに「超初級者ボーダー」というのがうじょうじょしており、コレが結構手強い。突然予測つかない行動にでるので、恐い。しかも細い迂回通路なんぞで。
KMRさんとSMちゃんの上達は目を見張るものがある。初心者って上達の段階が眼に見えるからいいよね。
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今回の幹事は体育会系、参加者も体育会系と初心者の2極だった。約3名中途半端。午前中からガンガンすべり、昼食後はお昼寝タイム。皆、睡眠不足だからね。
午後は午前よりペース落ちながらも、何となく殆どのコースすべったかな?(私は除:上級者コース)ってところで、あがり、なんと苗場にむりくり作った温泉に行く。日帰りセンターのすみっこにあるんだよね。お湯自体はまあまあちゃんと温泉していたと思う。結構空いていたしね。夜は外に食べに行き、途中で「夏に合宿していた場所」の前を各々が通った。YNさんも「FJ高時代にここに泊まったんです」と大はしゃぎだった。で、入れる店に入り、そこそこ美味しいジンギスカン料理を食べ、結構満足はした。写真は外からの風景。なえぷりの定番写真だよねー。ばぶるっぽいよねえ。でもあの頃とは全然違う雰囲気だった。。。
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by violatsubone | 2011-02-19 06:00 | 旅行&出張

かうふまんに関する画像



Fオケ内では既に画像が回っているようなので、殆どEliさんのためだけかも?。かうふまんさまの映像です。「とすか」だったら3幕の歌の方が有名ですけど、映像血まみれになってますし暗いし。こちらのいちゃいちゃ画像の方が彼のイケメンポーズ満載で笑えるかと。えみりまぎーは、トスカのお人よしのバカっぽさは出ていると思いますが。あんま声すきじゃない。

関係ないが、最初にこのオペラでぶでで観た時、「最初に出てきた男は結局なんだったのん?」というのが感想だった。これって巻き込まれ型悲劇でして、諸悪の根源は、このアンジェロッティつうのが脱獄したことから始まる。だのにこの悲劇の引き金役の男は、重要そうな顔して、アリアの一つも歌わんと1幕で早々にご退場。2幕ではさっさと自殺しちゃう。じゃあ最初から逃げんなよ。トスカからすれば、兄妹そろって迷惑な奴だろう。スカルピアよりよっぽど迷惑ww。

また話それるけど、オペラの譜面というのは初めて見るがこんなんなのか。ところどころ歌詞が書いてあるのはいいが、イタリア語なので、歌詞なのか表示記号なのかわからん。Molto!なんてかかれて、そうかもっとPPなのかな?と思ったらセリフだったとか。。
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by violatsubone | 2011-02-18 02:10 | 音楽鑑賞

男の洗顔フォーム 差し上げます

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草食だか装飾だかしらんが最近の男は身だしなみに女性以上に気を使うらしいので、メンズ化粧品が色々でている。まあここ狙うしかなかったんだろうな的マーケティングなんだろうな。
で、私は興味ないけれど、取引先から色々頂いた。シャンプーとか扱っている大手。シャンプーやトリートメントは頂いておくとして、①ストレートヘア用の美容液と ②オイルクレンジング。あたしはパーマかけてるので別のものをもらった。オイルクレンジングは8割がた肌に合わない。あと③男性用の洗顔フォーム。なんだか泡泡らしい。が3つ。きっともっと配られるんだろうが・・。
一月以内に会える人限定だけど、いる人は番号言ってください。差し上げます。③のみ今は3つ。
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by violatsubone | 2011-02-17 23:24 | つぶやき