カテゴリ:おけすとら( 275 )

なんとなくロシアオケにも参加

声掛けられたのが色々同時だったので、同じ曲を二月連続でやることになってしまった。しかもシェラザード。びよら的には延々と波の役、って感じなんだけど。
オーケストラ ダヴァーイ。裏Dオケとか怪しいロシアオケとか適当に色々よんでいるが出ることになるとは思わなかった。
誘ってくれた003さんと待ち合わせ。最悪の練習場の一つ砂町。遠いいんだよねえ。。ここからバスでしょうか、まさか歩くとはおっしゃいませんよね、と003さんを見上げたら、タクシーだというので張り切って止めた。しかし私がせっかく捕まえたタクシーをどっかのおばさんに取られてしまった。ええい、ふがいない。
到着したら、ファストバイヨリンとチェロは人数が充実していた。どういうわけかびよらだけ、全然いない。到着した3名と、団長さん、と後から来た女性の方。圧力団体のようなチェロの横でちょっと寂しかった。
プログラムは、シェラザードの他に、伊福部のラウダなんたら、なんたらニコフの交響曲3番。ああオタ向けプロだなあ。送付された手書き譜面が見難くてさらう気が起きなかったなんたらニコフは今回やらず、ちょっとホッとした。
指揮者はラブな森口さん(だから載ろうと思った)。本日はトレーナー?のy響のT先生。穏やかだけど、判りやすくて楽しいご指導だった。練習番号のアルファベットの呼び方、Gって普通ぐすたふとか出てきそうだが、ジャイアンツ、ジャイアンツ、と連呼していらしたのはやはり所属オケではそういう教育を受けてるのだろうか?wwww。
呑み会の場所で、コンミスの方は充分上手に弾けていらしたが、先生曰く「色気がたらん!これはやばい物語なんだから、もっと色気を!!」と話していらした。23時30分という時間にきづかず、らいあ氏に言われて慌てて立ったけど、誰も帰る気配無し。「恐ろしいオケですね、ひょっとして皆Ωさんと同じ位近いのか?」と、かなりびっくりしましたとさ。
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by violatsubone | 2011-06-18 18:00 | おけすとら

寝オチたブラp2、節電シベ7@都響

都響
ブラームス ピアノ協奏曲第2番
オルウィン 秋の伝説
シベリウス交響曲7番
指揮;ジョセフ・ウォルフ
ピアノ:若杉顕
聴いた事あったはず、とは思うものの、こんなに長かったっけ。h~氏が睡魔に襲われたというくらいだから私が寝ていてもおかしくは無い。会社帰りには長い・・。50分あるんだからさあ。協奏曲は30分くらいにしようよブラームス。しかも1,2楽章が長いんだな。4楽章は軽やかなのに。なんかただ重く長く感じたのは曲のせいなのかピアニストのせいなのか?
秋の伝説というのはイングリッシュホルンの弦楽器という小品。ブラムスのお口直しにどうぞってところか。ソロの女性は団員で、合奏用黒ドレスのままかなり緊張していたような。なんか初々しい感じだった。
シベ7は、クーラーがさっと効いたような、前半の重さから変わってトレモロが独特の冷え冷えした空気を運んでくる。シベリウスのシンフォニーは後半になるほど冷え冷え率が高まる気がする。家でかけると節電対策に良いかもしれない。会社でもBGMにつかって、シベリウス・ビズ。どうかね
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by violatsubone | 2011-06-15 19:00 | おけすとら

お達者倶楽部オケ

我が本社のライバル会社MBKのオケに参加することになった。Fおけりえびさんじゃなくて、前のオケからの知り合いのホルン吹き@ワセキン経由の依頼だ。もの頼むの上手いんだよなこのおっさんは。平日夜の練習というので及び越しだったが、6月はやや落ち着く月なので、ということで参加表明。多分平日は3回出られれば御の字かと思うが。
リストのレプレ、チャイコのロメジュリ、シェラザード。
で、偶然にもシェラザードはその次の週末に参加する別のアマオケとかぶってしまった。別のオケで同じ曲やるのって、便利なのか紛らわしいのかよくわからん。

アマオケってホント色々なタイプがある。ここは典型的お達者倶楽部オケ。MBKオケときいて、商社マンがたくさん?!と思った人は多いにあてが外れたはず。元商社マンの巣窟だ。引退したので音楽でも再開するかといった手合い。それと、あんまり弓の動いていない若手女子。孫とじいさんのオケ、という感じだ。マエストロ練習日だったが、かなり真面目な人で「きちんとした音楽しましょーよ!」と熱くうったえるが、定年後の爺さんと初めて数年?の若い女の子の組合せ、つたわっても出来ないのだ。なんか色々凄い出来だった。
私は頂いた譜面を見ることもなく座っているのだが(一応どれも経験あるし)木管ばかりつかまっていて、弦は殆ど出番がない。リストの中間部で1時間以上費やし、シェラザードは15分、チャイコも40分くらいだった。金管にいたっては「椅子を片付けに来たようなもんだな」とのことだ。フルートのおじいちゃん、80歳だってよ。10回も繰り返し吹かされても、そりゃあうの難しいって。マエストロも団の実力と年齢と性質をよみとって、部分的なつっこみよりもっと全体感のある練習にすりゃよかったのにな。と、ぶつぶつおもった。
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by violatsubone | 2011-06-07 19:30 | おけすとら

ラテンアメリカンスタイルの入場~演奏会顛末

寝坊した。(まただ)おきたら8時20分だった。9時集合じゃなかったか。
最近本番に寝坊するのは、興奮だか緊張だかで早く起きすぎてしまって二度ねするからだ。仕方なく、顔洗い、顔塗りをしながら左手で、携帯のボタンを3つ押す。執事に命令するより速い、ハイ・・もといタクシーの呼び方。休日のこの時間なので、結構するっと来た。まだ顔完了していないが、諦めて道具だけ掴み、とびのる。品川まで。そこから蒲田まで10分。9時5分についた。これは自分でも記録だな、と、思いながら楽屋口から入るとなんだか未だ半分くらいしかきていない。10時リハで、舞台は男性の一部がやり、受付は緩い感じでセッティング完了で、音だし禁止でやることない。なんだ、ゆっくり顔塗って朝ごはんたべりゃよかったよ。。。。

リハもがっつりやり、アンコールにまたブルッフの2楽章を繰り返したため、かなりカロリー消費した演奏会だった。翌日にはアンケートがあっぷされていたが、観客の耳は案外良くて、ブルッフに注力しすぎてブラームス練習不足?なんて鋭いコメントがあったものの、総じて好評。案外いい曲ですね、と客にいってもらえれば、マエストロは狙いを果たす事ができたってわけだ。次回、2番とかいうんじゃないでしょーね?。

一つ、小さなハプニングをご紹介。
入場がアメリカンスタイルだった。G友とかと同じ。適当に集まって適当にはじまる、緩い方式。ドイツ帰りマエストロの共通点は、色ドレスとアメリカンスタイルなのだな?。
上手の袖にわやわやと集まり、ふーん、チューニングしにこないんだなあ。なんて思いつつ、舞台をみると、まだ15分もあるのにトップの子はさっさと舞台に出て弾いている。そりゃ袖はやる事ないけど(譜面舞台の上だし)アソコで練習は勇気いるよなあと思いながら、びよらで固まって話す。びよらは何処の団でも何となく仲が良い。
「アメリカンの出るタイミングって、なれないと考えちゃうんですよねー」
「まあボクは後の方にでるタイプなんですよ。」
「でも、出遅れたりしちゃったらわからないですよね」
等とくっちゃべっていた。話している途中にふと思ったが、上手にサブステがいなかった。おしゃべりが終わって気がついたらヴィオラ数名しか残っていない。
「あ、やば、皆でちゃった」
あたふたと4人ほどが舞台にでる。殆どのメンバーが座っていた。譜面を広げたらコンミスが入場してきた。が。
「びよらがいない」
「びよらどうしたの」
木管前列からコソコソと呟きが聞こえる。はたと前と横をみると、裏でさらっていたおじさんと、出遅れちゃったりしてーと冗談で笑っていたサイドに兄ちゃんがいない。そして舞台の上手ドアは閉まっている。おじさんは譜面まで持っていってしまったので同じプルトの女性は固まっている。コンミスKMRさんはチューニングしようと立ち上がり客席に背を剥け思い切りびよらの席にむかって渋い顔をした。と、大慌てでびよら2名、ドアを開けて、自分でドアを閉めて、最後に登場。
仲が良く間が抜けているびよらっぽい微笑ましいエピソードだ、といったらKMRさんは本気でむくれそうだ。


呑み会の席
私「Kさん、自分で遅れちゃったりしてとかいって、まさか本当に遅れるとは思いませんでした」
K@サイド「いやー、Sさんと思わず話し込んじゃって」
私「何でこのタイミングで話し込むんでしょ」
K「いずれにしろ、サブステがいないのがいかんのですよ」
KMR「下手では秒まで正確に時間図ってでたんですよっ!」
K「上手には、時計どころか指示も出てないからなー」
M「要するにびよらはラテンアメリカってことですね。はっはっは」
そーいや、「オーケストラ」つう映画でも、団員がのこのこ遅刻して舞台にのっていたケースがあったな。

教訓
サブステは必要
びよらは不必要に群れるなかれ
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by violatsubone | 2011-06-05 14:05 | おけすとら

一人弾きオケの演奏会

一人弾きオケ、詳細こんなかんじでした。ブルッフのシンフォニーってなによ、という方、一人弾き練習の効果は如何に?と思われる方、KMRさんのコンミスぶりが観たいかた ご一報下さいww

JPNクラシカ 第4回演奏会
日時:2011年6月5日(日曜日)午後2時開演@アプリコ大ホール
・ブルッフ/交響曲第1番 変ホ長調 作品28
・ブラームス/交響曲第2番 ニ長調 作品73
■指揮:増田宏昭■

蒲田は近くて大歓迎。そしてカラードレス♪♪ 今年はカラードレス着れる機会が複数あってうれしいな。どれ着よう♪
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by violatsubone | 2011-06-05 14:00 | おけすとら

KMRさん石鹸

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一人弾きオケ、あっというまにGP. 前日なのにみっちり21時半まで練習。翌日蒲田でよかったなー。9時に鍵を開けるとかいてある。これって9時集合とは違うのかなあ?。何か緩くていいな、Fオケがいちいちかっちりしすぎるのかもしれないなー。
アクセサリー作りと石鹸作りが目下マイブームと言っていたコンミスKMRさん。いやあ女子力溢れる感じだ。手作り物がブームだったのってあたしゃ中学生くらいだよ。石鹸の作り方を真剣に話すKMRさんと、実は全然頭に入ってない私。で、本日の練習後に2つもくれた。おお、KMR石鹸。早速夜に使ったら、添加物が入っていないためかとてもマイルドで優しい感じ、肌も突っ張らずに良い感触だった。でも弾ける様になるわけじゃないんだなー。
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by violatsubone | 2011-06-04 18:00 | おけすとら

マエストロ、お前もか。(音楽家ファッション?!)

一人弾きオケも、佳境です。っていっても4回しか練習出てないで佳境もなにも、と思うが、今回は練習TUTTIのみで7回。しかも土日土日。毎回こんな感じ?と聞いたら、通常は10回くらい、とのこと。あんな日本初演かもとか言われる曲演奏するなら、後少し練習回数が、さらには分奏があったほうがいいのではないか、とずる休みをした癖にコンミスに言ってみた。この日は珍しく、ぶるっふは通しただけで、ブラームスを重点的に。「マックス・ブルッフの交響曲は馴染みがないしということで集中してやったらブラームスが夢枕に出てきて俺の曲ももう少しやってくれっていわれたよ」と苦笑いのマエストロ。確かにマエストロのやりたい事をオケが表現できるには、練習時間少なかったかも。私はこれは愛の差なんだなあと思ったな。マエストロはこの曲を演奏出来て、心底嬉しいようだ。「マックス・ブルッフ(必ずフルネームを言う)は演奏してくれて、有難うっていってるよ」と本当にいとおしそうな顔をして言われてしまうと、いやマエストロがそこまで嬉しいなら我々も頑張って弾きましょうぞと思ってしまうのだった。単純。
ところで、マエストロの井出たちをみて、あああここでもか、と手を額にあててしまった。カーディガンを肩にかけるスタイル。T響のK池先生、G友のM岡先生に続いて三人目だ。同世代だと思うが、この年齢でこのファッションは音楽家だけじゃないか。ある意味音楽家定番ファッションなのかもしれない。

一人弾き、この日は無かった。コンミス曰く
「昨日は来なかった人も結構いて少人数だったので、どのパートもじっくり一人弾きがあってとても充実してましたよ。来ればよかったのに」
と至極真剣真面目に言われたので、へらへら残念だったわと返答した。ああカシュカシアンに、私は救われた。
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by violatsubone | 2011-05-29 18:00 | おけすとら

朝爪 そして まだ一人弾き未経験

c0102375_0454495.jpg朝から爪遊び。3週間ぶりに映画の続きをみたら、あっけなく終わってしまった。続いて短めの映画が上映されたがこれはつまらんかった。やはり涼しげということで白いネイルにしてみたら、同じ事を考えている人が多くて周りのジェルネイルな方々は皆白っぽくかえていた。さて次回はどうするか、カルジェルサロンに変えるか?要検討事項。予約時間がなんと朝9時しかあいていなかったので、午後はたっぷり練習が出来る・・はずだが眠くて昼ねしてしまった。夜にまた一人弾きオケ。一人弾き予告メールが入っていたのでヤマかけたけど今度もびよらの一人弾きはなかった。速くて細かいが、判りにくいわけではないので、ノることができると少し楽しくなるブルッフだった。2楽章の後半、なんだかどっか南米当りの国歌みたいだなあ。
今日はKMRさんのお友達の音大仲間達とアフター。

このオケ、悪く無いんだけど、MLの投稿が無駄に多いのが気になる。練習欠席のお知らせなんて全員にまわすなっつうの。
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by violatsubone | 2011-05-22 09:00 | おけすとら

・・・一人弾きオケだった

寿司オケ→プルト弾きオケ、と毎回命名が変わっているJPN蔵鹿だが、この日はまた口をあんぐりさせる出来事。ブルッフ、4楽章。ひたすらアルペジオとか刻みとかを忙しくやる体育会系の曲。このあとにブラームスやると、悪いけど同年代のヒトとは思えない構造力の差があるんだけどなー。「名曲(広く知られている曲)には理由があり、埋もれている曲はやっぱりそれなり」という持論があるので、マイナーな曲を掘り起こして楽しむ気はないワタクシ、悪い曲じゃないし、爽やかだし、国歌っぽい高揚感もあるところはあるけど、残らないよなあ。。と思いつつ、必死に弾く。プルト弾きの山を張りながら。。ところがビオラにはこなかった。そしてファーストバイオリン、朗々としたメロディーのところを
「はい、KMRさん」とコンミスに弾かせ、KMRさんにも注意を与え、「はい、隣」
うおお、プルト弾きどころか一人弾きじゃないかっ!
ところがファーストばよりんの方々は、何か慣れているようだった。マエストロは個人の実力に合わせてそれなりの注文をつける。もう少し右手をねばって、とか、全体的に弾けているから重みをもって、とか。そうすると皆ちゃんとそれに答えて上手くなる。そう、一人弾きしかも注意をあたえて何度も弾かせたりするのだ。
ブラムスは、2楽章の出だし。
「はい、チェロ、トップから」
これもじっくり一人弾き個人教授だった。しかもKMRさんまでも「ここの弾き方は・・」とアドヴァイス。ううむ、本日は来なかったが、明日はわが身だ。ここまで緊張した経験は中々ないものだ・・。

この日は弦の中心メンバーさんと、呑みに行く。ただ、練習場が井の頭線沿いの住宅地内なので、我々が通常使うようなチェーン居酒屋というものがみあたらない。こじゃれた焼肉屋みたいなところに入った。寿司の後は焼肉。やっぱ豪華か?メニューにユッケと馬刺しがあったので聞いてみたら
「自粛中です」とのことだった。自粛ねえ・・・。いやちゃんと管理している自信があれば堂々とだしてくれりゃいいのにさ。
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by violatsubone | 2011-05-21 18:00 | おけすとら

プルト弾きオケ

昨日に引き続き、JPN蔵鹿とかいうKMRさんコンミスオケに出向く。昨日と異なりびよらが7名いた。(昨日は4名)。隣の席に座ったヒトが「ご一緒したことありますよね、ボクの事覚えてませんか」とナンパ男めいた事をいったがぜんぜん覚えていない。私そんなにあちこち出向いていないので知り合い少ないんだけど。でもそのうち独特のタバコ臭と、弾き方とかでどっかでご一緒したことがあると思い出した。でも顔みて思い出せなかったのでちょっと気分を害されたかもしれない。おじさんの顔(いや、多分同世代だろうが)は余程のイケメンで無い限り、余り覚えないんだよあたし。
昼間にちょろっとやってなにこれと思っていたブルッフ。出だしのうねうねアルペジオ2段。皆一緒かと思ったらビオラだけだったのねえ、と思っていたら、マエストロ
「はい、ビオラ1プルト」
トップとサイドが弾き始めた。はい?此れは見本ということ?
「はい、では2プルト目」
げげげ、プルト弾き!!こんなん学生時代以来だよ。ビオラの人数が少なくて結果1プルトで弾いていた事は前のオケではあったけど、皆が衆目するなかそんなの!とか焦ってろくに弾けなかった。3プルト目は普通に弾いていた。4プルト目は、たまたま一人ですわっていたらいあ氏だったが、奴は度胸がすわっていたのか初見の癖にww弾いていて、弾けないところを歌って終了させて「一人でそんだけ弾ければよろしい」と褒められていた。

ファーストは4楽章とかの速い音階まじりのパッセージプルト弾きされられていた。Fオケでこれやらされたら、特にばよりんはびびるだろうなあ。このオケのばよりんの人達は、元々のメンバーが多くって割と平然と受け止めていた。管楽器には当然だけど弦楽器はなれないのよね。
しかもなんでこんな速くてぐにょぐにょしているところをやらせるかなあ。

ブラムスになってホッとした。しかし、ブラムスはオケがやっぱりばらばらだった。Fオケと同じくオラームス現象?ただ、KMRさんの毅然とした音があるので、全体がしまる。上手いアマチュアと、プロの音の差ってあるなあと思う。音の重みとか、迫力とか。楽器弾いていないと、箱入りお嬢様なんだけど、プルト弾きした時の迫力は凄かった。やっぱりストバイの音は殆どKMRさんの音だったんだー、と思った。
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by violatsubone | 2011-05-15 06:00 | おけすとら