カテゴリ:カルテット??( 71 )

室内楽しうりょう

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・・また馬鹿みたいに朝帰り。別に殆どぼけっとしていたからさっさと帰ればいいのにね。

さて、ぐっぴ嬢の情熱の賜物であります室内楽発表会が無事終了。今回は演奏会がおわるのも遅く、スタートがちょっと遅れ、また震災の所為で数少ない練習が潰れた週もあり、どうなるだろうとおもったが、結構沢山の参加者がいた。今回はお客様も多かった。よかったよかった。Fオケの本番はじめ、本番がなくなった人も多く、その分室内楽への情熱になったかもしれない。わがつぼとらもそのお陰で地味練の時間が出来た。(H氏にいわせりゃ、つぼねの根性を叩きなおした、ってところなんでしょかね。そもそも根性ってもんがあんまりないんですけどね)

ティアラあぷりこ小ホール。どんなだっけな、と思ったら舞台が無い状態で、良く昔練習場所として使っていたのであった。広々として音響もティアラよりも良い感じで、良いですね。ここなら弦楽合奏もかのうですなあ。何より我が家から近い。品川から10分。(品川までは省略)

甲乙つけ難いものがあるこの主の発表会だが、昨年から賞を設けている。トップ賞というべきMVTは、まあメンバーをみたら演奏前から判明していたようなもんだけど、ずっきー、ぐっぴ、Eちゃんチーム(DKSQ2)と、F原兄弟&Eちゃん(FEFトリオ)順当に取った。残念ながら遠方に転勤のF原君のピアノは凄いなあ。そして3回しか合わせていなくてあれだけ精緻なのは流石。その他ではちゅんさまの清涼感たっぷりのオーボエが美しい+若手びよらのYMちゃんの健闘光る4重奏とか、オペラ好きのトトロさんの編曲も面白いうさぎさんちーむとか(来年総統はリストラか?)、上手く軽いおしゃれな感じが出せていたDKSQとか、小公女りでとソムリエTpまろのボカリーズとか、やっぱり濃いめのモツアルトになった弦5とか、色々楽しめたな。直前直後もなるべく聴けるようしたんだが、チェロロとうどぅらはあんまり聴けなかった。すんません。
あたしゃ痛ツボネなドレス姿を3度も晒し、ピンクの肩だしと、ボルドーのチャイナ。昔のほっそりした腕はどこへやら。ああ痛い痛い。
自分の団体のことをいえば、余り合わせる時間をさけてなかったホルン6重奏が後で録音聴いたら案外上手く纏まっていて、私の大好きな2楽章も綺麗だった。マスターの音はここではまろやかだ。
クラ5は、へんなところで合わなかったなあ。クラが一人で気持ちよさげに吹いていたようなww。去年も思ったけどモツアルトは何か上手く行く気がし無いんだよなあ。HJさん入りの練習がもう少し出来ればよかったか。
そして私的メインイベントのつぼかるベト3は・・・リハのときは結構楽しく弾けたんだけど本番は普段しないようなミスばかり。かなり悔しい。でも今までの練習がとても楽しかったし、自分でも進歩した部分もあったし、プロセスが良かったので良しとするかなあ。ご一緒していただいた皆様、本当に有難うございましたっ。

半分同情かも?ってなところで敢闘賞を同率一位で、(6重奏はホルンへの敢闘賞だろうが)半分痛い格好への同情ということでベスドレの個人番外賞を頂いた。ああ、これがゴルフだったら賞金がっぽりだったんだが!!。

いつも手伝ってくれるΩ氏。何で裏方でそこまで頑張れるんだろうと思っちゃう。ANAちゃん、アナウンスも譜捲りもとても真摯で一生懸命。どうもありがとう。強制じゃないけど、来年は何か演奏してくれると嬉しいな。ばよりんネック型のエンゲージリングが素敵に光っていた肉JOの仕事の速さは凄い。そして色々忙しいところ正装までしてww、マイ受付グッズまで持ってきてくれたべっち、ホントありがとう。あなたはやはり一家に一人だ。仕事を無茶振りした出演者の皆様もご協力深謝。

去年声かけたTNKさん(OKNさん)とか、ANNAちゃんとか、S坂君とか、今年声掛けられなかったのが悔やまれる。特にTNKさんはきっと妄想でさそったら乗ってくれただろうな、と思うと申し訳ない・・。びよ重もアレンジできず、ごめんなさい。

と、御礼をいったりあやまったり、ちょっと素直モードのツボネでしたとさ。

来年はどんなドレス着よう!・・・あ、違った、何を演奏しよう、であった。
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by violatsubone | 2011-04-30 23:38 | カルテット??

FAF第三回室内楽発表会

明日の予定はこんなかんじ。@あぷりこ小ホール 暇な方は顔を覗かせてついでに
打ち上げもご参加下さいな。()付きのに3つでます。ああ、キャパオーバー

第一部 15:00~
モーツァルト 弦楽五重奏曲K.516より   
プッチーニ  トスカとジャンニ・スキッキのアリア(編曲版)
ベートーベン 弦楽四重奏曲第7番「ラズモフスキー1番」より
ベートーベン 六重奏曲 作品81b (これがつぼとらーのふ ホルン付)

第二部 16:20~
モーツァルト クラリネット五重奏曲より(これがしろい「け」の人々)
モーツァルト オーボエ四重奏曲 
ラフマニノフ ヴォカリーズ
メンデルスゾーン ピアノ三重奏曲第1番より

第三部 17:25~
ハイドン 弦楽四重奏曲Op.33-6
ボワモルティエ 六つの六重奏Op.40より第5番
ベートーベン 弦楽四重奏曲第3番より (これがつぼとらーのふ)
シューベルト 弦楽四重奏曲第13番「ロザムンデ」より
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by violatsubone | 2011-04-29 15:00 | カルテット??

どれを着ようかな

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他に悩む事はあるだろう他に!。室内楽発表会のあたしの楽しみは色ドレス。黒でいいじゃんといった出演団体の意見を押しのけ一人強引に色ドレスをきるんだーとわめいた私は小学生並。昔、T屋さんのときに買ったのは袖とかついてイマイチだなあ。チャイナドレスは座って演奏すると凄いことになったので、仕方ないので下に何かはかねばならん。3回でるから3着きちゃおうかなと思ったけど、1曲目と2曲目の間は15分しかないし、お前は紅白出場選手かぼけ。

白黒にしましょう、と「しろいけ」に言われた時、モノトーンドレスをもう一枚買うかと本気で思った私。。昔恵比寿のドレス屋にいいのがあったんだよなあ。でもあそこも結構ラインナップ縮小しちゃったしな。

あーそんなもん悩んでいる間に少しでもさらえぼ。 
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by violatsubone | 2011-04-28 22:36 | カルテット??

つぼとらーのふ6 ますたー・よーだの喩え

最初の練習では固まっていただけだったよーだ氏も、つぼねたちが何となく付いてこられるようになって、漸く色々表現について話し出す。結構比喩を使う。
よ「ここは、もう少し太っている、横に広がるイメージなんですよ」
よ「ここは段々明るさが出てくる感じですね」

よ「ここはスキップしている雰囲気です。スキップ、したことありますか?」
つぼ「ここ何年もありませんな」
H「してみるのもいいですね!」
ここで4人でスキップしている風景を想像する。よーださんが一番身が軽そうでスキップが上手そうだ。。後は。。。

よ「ここはお花畑でくるくるまわっているイメージですねえ」
H「ここは幸せな感じ。花畑で」
2人とも「幸せ」イメージを花畑で表現していた。それはカルピス子供劇場のみすぎなのではとも
思ったが、男の人って「花畑でくるくるまわる」って優雅で幸せなイメージなのかな。どうも私の描いている花畑(手入れが大変でヒーヒーいっている)とは違うんだなあ。
ここで4人が花畑でくるくるまわる風景を想像する。これも、かろうじてよーださんが一番マッチするか。おれんじがヒラヒラドレスでお花畑でくるくる回る・・H~氏がお花畑で幸せ一杯に踊る・・・ だめだ。

よ「その刻み、そんなにダダダダと強くやったら何か機関銃みたいで、赤っぽいです」
つぼ「赤っぽい!!」
よ「なんかKGBが銃でダダダダと撃ちまくるような。赤い方面のオケのようだ」
H→赤の何処が悪いのか、という表情
ここで4人が機関銃で撃ちまくる風景を想像する。なるほどこれは判る気がする。

頭でわかった気になっても、中々実践は出来ないものであった。しかし花畑をスキップするH~氏の図はちょっと夢に出てきそうだ。
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by violatsubone | 2011-04-24 14:30 | カルテット??

謎の支払い

朝の練習は遅れる。。(-_-;)。10分遅れますとメールして、S弟も同じようなメールが来て、ティアラの練習室4に飛び込んだらS弟しか居なかった。「え、外はいないの?」
地下は携帯が繋がらない。003さんが居ないってのはやっぱりありえないので、またぶっちしたのか、まさか二日酔いか、へんだなあといいながら2人でせっせと譜面台を並べて勝手に練習していた。しかし、20分過ぎ。幾らなんでも無いだろう。。上に上って連絡してみるか、と思ったら、S姉がドアをあけた。「あれ、こっちにいたの?」
いや部屋取ったの私だしこの手元にも練習室4の領収書があるし。
「Fおけで練習室1もとってあったみたいよ。でも支払いがまだといわれてHJさんが払った」
え?私前回の練習の時に払ったんだよ練習室4を。
外のアンサンブルとか個人練で取ったのかもしれない、MLとかで呼びかけるので弦楽発表会にその人がこなければ私が立て替えますねとHJさんにいっておいた。しかして今だに現れない。
メール見たけど、私がK川さんに頼んだのはその前の練習のときだし・・。(PWを知らないのでネットでは申し込めないので必ず電話。そしたら連絡先を自分のところにするはずなんだが)
自分で無意識に2度とってしまったのか?未だに藪の中。

そんなことで、遅れてしまって2時間くらいの練習。HJさんが2回目にして最後。うーん、やっぱりまとめ役って感じの人が参加が少ないと、というのもあるし、この団体は練習の進め方とか、色々課題があったかも。。
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by violatsubone | 2011-04-23 10:00 | カルテット??

つぼとらーのふ5 朝練予備練 

予備としてとっておいた朝コマ。全員でやりましょうということになり、最近朝型づいているワタクシ。とはいえ、やっぱりH~氏ともども遅刻。おれんじ・すたじおについたらマスター・よ~だが一人で弾いていた。2時間弱なので、カルテットのほうを。いやホル6もやらなくちゃいけないよねと思いつつ・・。テンポの確認とか、中低弦問題箇所をひろったりして。注意だけじゃなくてちょっとでも上手くいくと褒めたりしてくれて、と つぼねトレーナーも気遣いに忙しい。不思議なもんで10注意されて1褒められても、案外嬉しくはなるもんだ。マスターは色々試行錯誤してやりたいことを試している。

しかしこのスタジオ・おれんじ 朝っぱらからこんな音量でならしても大丈夫なのかね?。

このあと「フルイチバ」で総会なんです、といったら、全員に「フルイシバ」だとつっこまれたが、西側住民の私はしらんもん。案の定、フルイチバでぐぐったら「もしかして、フルイシバ?」とPCにもつっこまれた。ふん
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by violatsubone | 2011-04-16 10:20 | カルテット??

つぼとらーのふ4 ヘロヘロ3コマ日 

アンサンブルだけで3コマ、なんて、私としては在り得ない事なんだけど、ほかの皆さんのスケジュールの都合でこうなった。しかも朝練なんて。。平日1時間早起きになり、余計に土日ゆっくり寝る事が楽しみの一つであったのだが仕方ない。こちらの都合で動かずともすむようにきゅりあん品川をとる。。
一昨年に引き続き、この日はフラダンスの発表会と重なったようだ。ロビーにはお揃いのドレスで着飾った妙齢のご婦人が山とたむろしている。F兄が「ここはフラダンスの館ですかね」と苦笑していた。オペラ同様、遠くで見るに限るフラの方々だが、良く見るとフラドレスって上手く体型カバーできるようになってんのねえ・・と関心する。

午前中はベト3。今日は録音などをしてみた。音程は相変わらず悪く、マスター・よ~だの切れ味の良い動きに対し下二人の鈍さたるや、とは思うが、ぶひぶひいいながらも健闘していたようで、録音をきいてH~氏はご満悦だったようだ。「いやあ、つぼねさんたち、生きているって感じでしょう!今までこんな活き活きしたこと無いのでは?!」いや別にアンサンブルが人生ってわけでもないし・・とは思ったけど、つぼ師匠のH~氏が喜んでくれるならいっか。マスターの推進力はただものではない。
「この速度、ボク お散歩って感じなんですけど」と4楽章。
その途端、頭の中に、るんるん川縁をお散歩しているマスターと、忠実についているグレート・デンと(決してレトリバーではない)、その後ろをぶひぶひ必死で付いていっている2匹のパグ(決してチワワではない)を思い浮かんで、中々良い図だと思ったけど、おれんじ嬢は動物が嫌いなので人間でありたいと主張なさった。

昼食を事務所横のレトロなカフェで、なにやら不思議な卵料理を食べ、午後はホルン付。相変わらず磐石なホルンと、テンポがイマイチ安定しない(音程はもっと安定しない)弦。2楽章は美しいですねえ・・。
夜はクラ5.003さんがぶっちお詫びの羊羹をくれた。甘いものは嬉しい。セカンドが居ないので急遽H氏に頼んだ。後で「ボクがどういう役割になればよかったか言ってくれればよかったのに」といわれた。それから練習終了後に御礼を言い忘れたのは申し訳なし。

呑み会の場にOKCN夫妻が来ており、妻から印刷代立替金が帰ってきたのは非常に嬉しかった。こういうのは何か儲かったように誤解してしまう。。11万の立替、帰ってくると嬉しいです♪
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by violatsubone | 2011-04-09 10:00 | カルテット??

つぼとらーのふ3 地味練

H~氏さんの専属?!SQのDSQ(どしゅかるてっと)では、しばしばセカンド以下での練習をするらしく、これを地味練と名づけたとのこと。レベルははるかに違うが、「このつぼね達を見捨てるわけにもいかん」と地味パートとしての責任感により、当オケでも地味練が行われることとなった。初回からばしっと決めてきたよ~だサマのファーストを少しでも気持ちよく歌わせる為に、地味なパートが綺麗に支えなくてはならんということで。実態は、つぼね専属トレーナーとなったH~氏先生ご指導によるつぼね特訓教室だ。
つぼとら練習スタジオであるおれんじ邸にて、音程をきっちりあわせるところから。
H「ここはお互い3度で移動してくんですね。」つぼ「へえ、そうなんだ。」
H「ここはチェロがメロディーですよ。」つぼ「あらーしらんかった。」
H「ここからmolに変わるので、それを意識して弾いてください。」つぼ「どうやって意識すんですかあ?」
H「それはもはや音程とは言いません!」つぼ「ありゃ、すいません。」
H「何笑ってるんですか」つぼ「だって隣の音程が」H「それは注意すべきで、何も言わずにただ笑うのは最低です」
他が観てると殆ど漫才的練習だが、一応3人とも真剣に、楽しくしかし充実した3時間あまり。
こいつらは一体なんだろう?とほほと思いながらも、こういうことで稼げたらなあとも思ったに違いない、H~氏にねぎらいの意を込めて、近くのスペインバルでご接待した。まあそうした事はつぼねの得意技である。あたしはワイン呑んで途中から寝てたけど
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by violatsubone | 2011-03-27 15:00 | カルテット??

悪いうどぅら3羽目と、アウェー感満点の練習

午前中は、あぷりこにて打ち合わせ。まああたしゃその場にいただけって感じだけど。こんなお気軽発表会でもうちあわせってのは真面目にするもんだな。彼らにとっては仕事だもんな。

午後はジェルネイル。ぐっぴが始めて「爪が短くてもそれなりに」出来ること発見。そうか鑢でけずっちゃっていいのか、というこで私もやってみる。終わって直ぐに色々出来るのがいいですなあ。実は本日は2回目で、最初は地味な色だったけど、いきなりバブルピンク(フーシャピンク)みたいな色になってしまった。本当は平日の深夜とかにやりたいんだけどなあ。

夕方はぐっぴ邸にて「しろいけ」アンサンブルの練習。セカンドHJ氏は大阪滞在なので今回は無し。セカンドがいないというのはびよら的には痛手なんだよなあ・・とか思いつつ時間の5分前にいくとS弟に会ったので一緒に家にお邪魔する。本日ぐっぴは他練習にて不在。姉の遅刻は想定内として、もう1人が来ない。「003さんは時間より前に来る人なのにねえ」と弟と首をかしげていた。ゆん姐が来て、連絡来たかと聞いても、ないという。変だねえ、そういう人じゃないはずなのに。最後の良心のはずなんだけどね。私もメールし、ゆん姐も電話をする。無反応。どっかで何か起こったかね。
とりあえず始めてましょうか。
はじめてましょうかといっても、5人のアンサンブルの内、中低弦の2人がいない。びよらとしてこんなに練習にならんものはない。
アイスダンスのR姉弟とか、禿んSQとか、姉弟でどーして一緒に組む事が出来るんだかわたしゃどうしても想像つかないが(私は弟一匹)この人達もあたしゃ信じられん人達だ。性格は姐が当然強く、音楽の実力は弟があるので、弟が手ほどきする感じで延々にマンツーマン。指導ったって管と弦の差があるから音程確認とかそんなんだけど。なんじゃのこアウェー感は。禿んSQのセカンドのおっさんはいつも兄弟に囲まれてどんな気分なんだろ。殆ど放置状態のまま、しかも伴奏合わせる相手もいないまま、なんだかわからんうちに練習終わった。ああこれも欠席した奴の所為だ。5人のうちの3人といってもそれがセカンドとびよらとチェロだったらそれなりに練習になるのに、メロディー担当とあたし一人って。。
ちょっと憮然としたまま練習おわると宅配がチェロかついて降りてきて、「えっ、003さんとちょっと合わせられたらと思ったのに」と言った。振られたもの同志でのみに行く。あとからぐっぴが加わったがどうも彼女は003の真相を知っていた?様子だった?。
うどぅらの最後の良心だと思っていた。だからこないと何か起こったのかと最初にそっちを考えた。すっぽかされたとは。そしてどうも他の練習とのダブルブッキングではなくて、何か別の場所にいっていたようだという事も。ひょっとしてアルコールが入っていたか。呑み過ぎてすっぽかしたり、その場にたどり着けないうどぅらどもはいたが。。。。

良心取り消しっ!
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by violatsubone | 2011-03-26 18:00 | カルテット??

室内楽打ち合わせ

ぐっぴ邸。学校が中々始まらないので結構暇なのか、平日昼間に色々メールよこすぐっぴ。今回は室内楽の事務局手伝うよといったきり、すっかりバタバタして頭に無く、結局彼女が仕切っていた。今更手伝わなくてもいいかなと思ったけど、召集かけられたので行く事にした。とりあえず順番をきめたりした。まずピアノの有無と、おおよその演奏時間や編成も考慮し、あとは最多出場選手003サマの出番具合も考慮した。いっそのこと全部つなげて、003オンステージにしちまおうかという話もあったが、ちょっと実現をふみとどまってしまった。自分も今回3つでるので、密かに意見をしのばせ、いい具合にばらけさせた。トリも欠席裁判で「うどぅら」になった。どうせ鳥なんだから。というのが理由。濃厚な演奏を期待しよう。
今回も賞がある。私は色ドレスもあるしベストドレッサー狙いたかったが、まじめなつぼとら関連は黒黒になってしまった。私チャイナ服着て演奏してやろうかと思ったんだけどな。。

もう1人の幹事が帰った後、ぐっぴが「これ観て」「アレ観て」と色々去年の結婚式グッズを披露した。アルバムは芸能人の写真集の様だ。すんげー。ブーケは押し花?になり額に飾られていた。私のブーケは、白いほうはちょっとなんだかわからなくなってたが、赤い方は綺麗に押し花になっていた。そっか、そのくらいの写真は撮ればよかったな。
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by violatsubone | 2011-03-23 20:11 | カルテット??