カテゴリ:ビオラレッスン( 120 )

Lesson118? 玉の霍乱

「おい、俺は風邪だ」
開口一番言われたが、そうでなくても鼻がずびずび、咳も出ているので判った。
「一週間こんなかんじなんだ。全然なおらん」
「薬は飲んだんですか」
「俺は薬はのまん主義だ」
「いい年なんですからそんな主義主張はさっさと見直してください。医者にはいったんですか」
「スケジュールがぎっしりで明日も練習だし午後はレッスンだし」
「練習場の人達が迷惑だと思います」
「そーだなー、余りひどかったらキャンセルしようかなー」
私は他人の病気話を聞くのは基本嫌いなのだが、あまりにしつこいので世間なみに心配しているコメントを出した。私にとって上記は精一杯の優しいコメントである。
「ああ、きっと肺炎にもなっている。あちこちがぼろぼろだ。俺はもう死ぬんだな」
風邪ぐらいでここまで大げさに嘆く人もいないと思う、普段余程風邪弾かない体質なんだなあ。というか師匠の「もうダメだ、死ぬ」なる弱音は初めて聞いた。
まあ生徒としては、「死にそうな」風邪だったらさっさとキャンセルしてほしかったな。20時にここに来るためどんだけ必死に詰めて仕事したとおもってるんだ。しかもごほごほいって余りレッスンにもならないので代金ももったいない。
で、あたしが弾けりゃいいんだが
「そんな音程だと風邪が悪化する、ごほごほ」
まったく、どんな風邪でも口はへらないな。

後日聞くところによると翌日の練習とレッスンは全てキャンセルしたそうだ。
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by violatsubone | 2011-09-16 20:00 | ビオラレッスン

Lesson116 豪邸探索

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レッスンも1,2回ぬかしている。一応通ってはいるが、休日は暑いから、という気配りで平日夜にしてもらっても色々仕事(含;突発的会食)で出られなくて変更が多くなりがちなので、なるべく休日にしてもらうことにした。で、なんだかんだいって頻度減らしてww。師匠としてはオケ練習が無いうちにレッスンみっちり、という腹だったのかもしれんが、不真面目な私は色んなオケに浮気していてさっぱりレッスンの曲をやってこない。いや、テレマンぽかった前2冊とくらべバッハぽい響きもあるし良い本だとおもうのよね。で、2ポジが頻繁に出てくる。2ポジはついつい避けがちだけど、初見でもほいと2ポジで弾けると凄く楽になるよなー。ってことで一ちゃん苦手な4→2とか3→2とか下がって2ポジ、というのがでてくる練習曲を次々と。技術的にはさほど難しく無いが音程が悪いとすんげえ目立つというやつ。そして2曲づつぽんぽん進む感じ。
夕方で涼しくもなったので、渋谷まで歩く。いつものルートよりも少し外れて商店街を避けて松涛の豪邸の中を通る。ぐっぴ家が沢山。というか金持ちの趣味って不思議だなあ。普通の家がなくて、皆デザイナーハウスというかコンクリうちっぱなしの要塞みたいなのとか、写真のようなアンソニーでも住んでるんですか?みたいな家とか。。この家、、誰のだかしらんが、かなりキている気がしてとってみた。
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by violatsubone | 2011-07-24 17:00 | ビオラレッスン

Lesson114 ちゃんといってます

レッスンが暫くかいてねーぞ、さては?と思った皆様、ちゃんと行ってます。この前にも5月の中旬に行ってます。平日がバタバタしていけなくなったので土日の昼間から行動です。ああ不本意
新しい教則本は、何が新鮮かって私が2年以上ちんたらやっていた作曲家と違うということだよ、うん。前のイタリア人、教則本だって作曲家の癖てなでるもんだから、段々似たような感じで新鮮味がなくなった。教則本に新鮮味もとめるな!という声もきこえるばMAZASは割と曲っぽいのが多いのだ。今度のDONTはドイツ人。だからちょっと響きがバッハに似ているところもあるし、ドイツな感じで良い。より音程のレッスン的なものになる。この教則本は、また左手、音程を重点的に見る感じだ。だいたい楽典苦手でこの響きは何調、などと即答できない私、その当りを真面目にやらんとこれ以上音程よくならないのだろうが、地道な努力はもはや出来ない。
ペースは2曲づつ、になり、変な重音とかないので、1度か2度ではクリアしてぱっぱと進む感じではある。今日は2ポジの練習。初見でぱっと2ポジで弾けたらいいだろーな。基本奇数ポジションでどーにかしようとおもってしまふので。

流石に明日本番とはいえなかった。いえ、言い出すと又色々難癖つけそうで、2曲もあるんだから余り話すネタを与えてはいけないのだ。この日はびよら男子のだらしなさについて延々と文句をいっていた。
「勉強オタクってのがいるんだよな、全然実務に役に立たん勉強ばっかりして大学院を梯子しまくるやつ。俺は何人か知っているが皆びよらだ。男子たるもの、稼いでナンボだから、いつまでも趣味のように院やら留学やらしまくってんじゃねえ。」師匠のあげた数例、私一人も知らない人だからどーでもいいんだけど。そしてびよら男子の中には絶対自分ははいらないんだよね。それよりも私のレッスン時間をメイッパイつかうネタを提供したびよら男子たちに文句を言いたいわよ。あんたたちがふがいないからあたしのレッスンがつぶれるのよ、と(笑)
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by violatsubone | 2011-06-04 12:00 | ビオラレッスン

Lesson112 4冊目の教則本・・・

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mazasの最後のトリルつきの曲は、あんまりトリルの質は問われずと「まあこんなもんだろ」的に終了した。次はどうすんのかな、曲かな、と思ったらやっぱり教則本だった。DONTとかいう。なんか音階練習的なもんに戻った。延々と練習曲。確か同じところをやっていたG友の若い子が、次に一緒になったときには曲やっていたので、あたしはよほど出来が悪いらしい。まあ別にやりたい曲が沢山あるわけじゃないのでいいけど。で、その教則本を富山の楽譜売りで買えというので、帰って早速ネットで探したが、売り切れだ。「売り切れです」と師匠にメールしたら、どっからか借りてきたのをコピーしろという。「学生から借りた。筋のいいのがいてね」学生ですか。その借りた本は新品どうようで、24の練習曲を、毎週2つづつ、3ヶ月で終了していた。筋の悪いわたしはきっと1年だろうな。ざっとみて、手強そうな重音だらけのやつは3つくらいだけど・・。

全部コピーなんて面倒だな、と思ってもう一度検索すると神戸楽譜に売っていた。よかったわ。
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この日のレッスンでは生徒にぐみを配っていた。ノニグミ。このノニは素晴らしい栄養があり、日本で流通しないのはおかしいだのとノニの素晴らしさについて一通り巻くしたてていた。(全く聞いてなかったが)そういえば師匠の玄関にはノニジュースの瓶が陳列してある。ひょっとして陰の商売はノニ屋か。この絵柄を見て、ノニとマカと勘違いした。え?効能って若返りの・・あのその・・更に元気になりたいんですか師匠・・と動揺していた。帰って検索したら、永遠の現役を目指す為のもんではなくて、どっちかってと美容とダイエットにいいらしい。

で、結局効いてないって事だな。
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by violatsubone | 2011-04-03 18:00 | ビオラレッスン

Lesson111 玉の地震体験

「今日は色々キャンセルになったのでもっと早く来ればよかったのに」
そんなこといったって決めた時間より早く行けるかどうかなんて教えてくれなきゃわからんがな。
その後の用事があったので、私だって17時にすりゃよかったなとは思ったけど、平日土日とも色々さらうひまがないので本日一日漬けを掛けて18時にしたんだな。あんまり成果なかったけど、まあ今回のエチュードは何とか一発クリアした。課題→「弦楽器奏者はソの♭とドの♭が苦手なんだよな」。昨日聞いた様な。。。うーん。
地震の話題でヒートアップしていた。トスカなくなったんです。何だ、横須賀のホールとってやろうか?オペラやるならあそこは最高だぞ。どうせならピットにはいって演出もやりゃいいんだ。いえ、指揮者からオペラはやめましょうという話があって。第一、実施したところで金がないので字幕すらつくれずと。。8月だろうに。ええい自粛だなんだって腹立たしい、bra,bra,bra---。
地震の被害はどうでした?うちか?うちは地盤も良いし、S坂からもらった卓上カレンダーが倒れたぐらいだなはっはっは。大体俺はアメリカで聖フェルナンド地震(1971年)を体験したんだ、直下型で、俺は震源地の15kmくらいのところで車にのってたんだ。もう地面が波打ってこの世のおわりかと思ったね。俺は車からおりて、でも立てないから近くの郵便ポストに必死に捕まってたよ。周りの建物はぺちゃんこ。直ぐ近くの地面が地割れしたね。
不謹慎ながらポスト(丸いやつですね、きっと)に必死につかまる玉の図を思い浮かべた。捕まられたポストも気の毒した。
今回の地震でも、俺たちはたいしたこと無いが北がやばいなと即座に思ったね。地震より津波がね。俺は直ぐに思ったぞ。まあ後で言われる予言程信憑性の無いものは無いから、隅で聞いておく。そして今回の政府対応でまた色々と。アメリカなんて地震直後にクリントンが援助申し出ていただろう、やつらは超高性能の監視システムを持っているので原子力の状況がわかっていたんだ。特別に申し出たってのにKANの大マヌケはbra,bra,bra。。。一通り米国の軍事力の凄さと日本のセキュリティ能力の低さをぶちまけて、あたしはそろそろ帰りたいなあと思ったのだが、なかなか収まらなかった。
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by violatsubone | 2011-03-21 18:00 | ビオラレッスン

Lesson110 花粉と共に育ちぬ《3月10日の事》

まだデビューはしていないのだが、何となく目が痒いので、再来年あたりかな。花粉症つうのは、コップに水がたまるごとくすこしずつ蓄積されていくもんらしい。なるべくデビューが遅いことを望む・・。本日師匠は鼻をぐずぐずしていたので、「花粉症ですか風邪ですか」と聴いたら、「鼻がむずがゆいだけだ」と幼児のような言い訳をした。
「俺は秋田生まれだ。秋田杉がぎっしりはえ、スギ花粉が渦巻く中生まれたんだ。東京の花粉なんぞ、へでもない」
「へでもないですか。そんな花粉だらけだったんですか」
「そうだ俺は花粉の中で育ったようなもんだ」
タマが花粉の中で哄笑している図を思い浮かべた。秋田の方って皆そう・・なわけじゃないよな。
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by violatsubone | 2011-03-10 20:00 | ビオラレッスン

玉のセレブクルーズ

部屋に入ったら、本棚のところに見開きで色紙大の写真がどーんと飾ってあった。右に大きな客船の写真、左にはタキシード着た師匠と、シルバーの素敵なドレスを着た奥様が手を取り合って写っている。うちの両親も持っているが、クルーズすると、無理やりにでもこういう写真配られるんだよな。
師匠が何かの謝礼としてカリブ海クルーズ10日間(前後)しかもスイートルームでのセレブ旅行というのをプレゼントしてもらったらしい。もう半年前から騒いでいたので、帰国後のレッスンはさぞやと覚悟していった。やはり、2時間近くお邪魔して、1時間以上は話していたのだ。クルーズに関しては両親の関係で私も何度か載っているので話をあわせることは出来る。それで余計長くなった。
カーニバルクルーズだかどこだか忘れたけど、カリブ海には10万トンをこえるクルーズ船が増え、(確か最大は22万トン)日本のアxカとかは4万だから2倍以上。10万トンなんて客船はいる港はカリブ海の島くらいしかない。中では500mのショッピングエリアがあって、滑り台つき巨大プールがあって、オレサマの部屋は広いバルコニーつきなんで、俺はいつもサングラスと海パンでのんびり日光浴さあ。(図を想像する)バハマとかジャマイカとか島に停泊するんだよ。ジャマイカ治安悪いですよ。うんだからとても限られたエリアだけ。それからハイチに行く。え?ハイチ?うちの会社だって渡航禁止令でてるところですし、今や地震被害でそれこそ無法地帯じゃないですか。いや、あの島じゃなくて、国はハイチになるらしいけど、その沖合いの無人島をクルーズ会社が買い取って島ごとリゾートエリアにしたんだ。その島で遊びまくるんだな。凄い巨大な滑り台をぴゅーっと滑ったりするんだぜ。師匠がですか?(図を想像する)俺はバーベキューを食うので忙しいのでそんな遊びはしない。多分今国として機能していない最貧国の一つハイチと、その沖合い何キロかで、遊びまくるセレブたち。すげえ格差だ。
彼女達の荷物は凄いんだ、。夕食は一度として同じドレスは着ない。アクセサリーもゴージャスだが、客船にはホンモノの宝石は持つべからずと会社に言われているので(万が一の時の防止策)彼らは自分が持っているホンモノと全く同じイミテーションを作るんだ。だからそれをつけている人は自宅にはそのホンモノがあるってはなしらしいぜ。
アメリカ人、北欧人、それからロシア人が増えたね。アラブ系は去年の3月くらいからふっといなくなったらしいぜ。やっぱり色々前兆があったんだな。金持ちっていやあ中国人?いや彼らはマナーをわきまえないので客船会社のほうで断るらしい。日本人は、あんまりいないねえ、なんでだかわかるか?そりゃ、英語はなせないからでしょ。そうそう、うちの奥さんはペラペラだからディナーの時でも苦労しないけど、日本人相席で会話するの苦手だからね。ええ、だから日本の客船はニーズがあるんです。でも日本の金持ちとは桁違いだからよー。船の大きさも桁違いだし。
等等・・田舎モノ丸出しといった興奮度であったが、アメリカ在住経験もある師匠は物怖じしないので、金持ちか否かの問題は抜きとして何処でも誰とでも陽気にやっていける才能は、たしかにあるんだな。それにタキシードをきたこの球体、一見凄い金持ちに見えなくも無い。日本人というより、陳さんとか周さんとかそんな感じではあるが。。 
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by violatsubone | 2011-02-24 20:00 | ビオラレッスン

Lesson109 ゆらゆらも きっちりも苦手

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師匠宅@リニューアルしたばかり、に備え付けの本棚、中身着々準備。何故か本日はパンダが上にはさまっていた。どうしてこういうおき方になるんだろう?!古文書の様な楽譜が沢山。絶版品がおおいので学生バイトにいつかコピーをさせるんだといきまいている。隣には新品でB4にコピーしたスコア。「ミニチュアスコアなんて、小さくて見えるかい!」というので 拡大コピー&製本をしているらしい。

本日のれすんも、引き続き曲っぽいやつ。スラーで続けると次の一音が、テンポもたれるとか、1音だけアップで返すのが、やはりもたれるとか、全体的に運動神経悪すぎといわれた。もたもたもた。その癖、カデンツァのところでは、そんなカチカチメトロノームどおりじゃなくて揺らして歌えといわれて、どっちも上手く行かずに、また次回持ち直し。
「カルテットとかするばあい、自分が歌う時は自分に寄せてもらうくらいじゃないと。」
「通奏低音担当がいいんですけどね」
「ばかもん、オレサマメロディーだ!というところで喜ばないと」
びよらじょーくではないが、メロディー嬉しくないです、、、、自分がテンポ揺らしに揺らすからついてこいなんて、、技術だけじゃなくて心情的にも無理です、、、。本棚に挟まったパンダの如くとほほと思いながら帰路につきましたとさ。
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by violatsubone | 2011-02-09 20:00 | ビオラレッスン

Lesson108 たまでも病気話

今回の課題は殆ど曲みたいなもの。とりあえず最初にリズムの確認だけして、(ぱっとみてわからんからさあ)後は普通に弾く分ならばさほどな事は無いが、私の苦手なトリルがいっぱい。入れないで練習するとテンポどうりにいくのだが入れたとたんに狂いだす。「苦手意識が先に来て、あせっちゃうのかねえ。トリル見ただけでびびってる感じ」そうなんだよなあ。左手の速度に限度があるのでトリル続く曲だと左手全体が筋肉痛になった気分になる。普通の人は難なくこなしているから、筋肉の問題なのかやり方の問題なのか。

今日はなんだか病気の話。知り合いが立て続けに癌で無くなったそうだ。女性で50代で乳がんだったとか。全く知らないその人達の話を長々とされ(本人はバイオリンが物凄く上手だったが夫のチェロ弾きは下手だったとか。下手なくせに夫は女癖が悪くて浮気して遂に離婚したとか。)知らないので感情の共有しようがないが、そこで師匠はのたまう。
「なんで乳がんが増えてるか知ってるか。女が結婚しなかったり子供産まなかったりするからだぞ。女は子供を生むための構造をしているのだから・・云々」
だからどーした。私はちゃんと検診をこの間やりましたが癌のがの字もございませんでしたよ。
「俺なんか毎月血をとっている。採血が全てだ。毎月やらんといかんのだ。3ヶ月に1回だと2ヵ月後の発見は既にして早期じゃないんだ」
それ、サラリーマンには無理だよ。
「俺は6,7年前から毎月KSI病院に行って続けているんだ。病院には膨大な俺のデーターがあるんだぞ」
そうですか。こういう健康ヲ・・いやいや気を使っている方が多いと医者も大変だよなあ、毎月毎月・・とちょっと医者に同情してみたりする私。そして毎月通っている病院がうちからも近いKSIだというので、ちょっと足が遠のくのである・・
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by violatsubone | 2011-01-12 20:00 | ビオラレッスン

Lesson108 お部屋リニューアル

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一歩部屋に入った途端
「おおおおなんですかここは」
「リニューアルだよ、君」
20数年ずっと変わらなかった風景のレッスン部屋、上の階から水漏れをしたこともあり、改装をした。なんだか白い。壁が白くなり、押入れが洋風に戸棚にかわった。その分やや広くなる。横にあるごちゃごちゃした棚がなくなりすっきり。横に置いてあったピアノも縦に移動。レトロな空間だったのだが、モデルルームみたいになっていた。へえ、びっくりビフォアアフター。
「ピアノもね、これ、音を抑制する板をとっちゃったんで、ほらこんなに響くんだよ。防音強化しちゃったからいいかなって」
確かに今まで伴奏用のピアノは余り響かないなあ、古いからかなあと思っていたら響かないようにしていたそうだ。なんだか響くので伴奏というよりきそっているような。
「なんですかねこのスポットライトみたいなの」
「カルテットするときに暗くないように」
カルテットにはちょっと狭い気もするのだが・・。
例に寄って同じ練習曲を3度も4度もやり、「こんなにやる奴いないんだけどなあ」と出来の悪さを嘆かれつつも、それは終わり、もう一曲の新しい奴。これはもう一度。あと5曲くらいだが、なんだか100回レッスンいって全然進歩しないって、もうやめたら?って声も聞こえます。出費60万ですからね(笑)タクシー代いれれば・・(笑) やれやれ給料高くてよかった。
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by violatsubone | 2010-12-26 13:00 | ビオラレッスン