足が落ちている

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と、思いました。
マンションの裏、自転車置き場の階段に落ちておりました。
昨晩だったのでしょうか。不思議な落し物をします。

大根足って、細くて白くて色っぽいわね。

川端康成の「片腕」思い出しました。娘の片腕を借りる男の話。ありえない設定で、かなりあぶない。。文章が美しいので余計、そんじょそこらのぽるの小説が逆立ちしても敵わない官能性(と猟奇性も)がありまして。


夜には無くなっていました。持って帰ったようです。
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by violatsubone | 2008-02-19 08:45 | つぶやき