Fおけ@日本橋

本日のFおけは2回目になる日本橋社会教育センター。塩素臭のする、小学校併設の区民センターでございます。以前のオケではよく使用していたのですが、私自身が引っ越した事があり、最寄り駅が異なります。前は水天宮だったんだよ。今は人形町。何が言いたいかっていうと、都営浅草線っつうものに慣れていなかったんだ。三田で乗り換えて、来た電車に飛び乗ったらなんと快速だと。地下鉄内でも快速って最近あるんだよな。目の前を人形町の駅が過ぎていった。。。 というわけで本日もギリギリでした。すいませぬ。

M川さん、登場したとき、うちのパートでは「ねえビリーやってるはずだよね」「効果でてるとおもう?」「うーーん」というささやきが。でも白いシャツお洒落でした。
悲愴ねえ、何であわないんでしょうね(笑)。初めての人の方が少ない曲だからか?逆に。
1楽章では最近席のすぐ後ろに木管なのでいつもずれているのがいらいらいらいらして走るじゃないと思ってましたが、ビオラも少しもたれていた様です。でもうちのパートは練習参加率も高いし、(兄とかOMRさんとかトップはれる人がそろってるというのもあるし)人数も本日4プルいますし、運営委員長からもパト練の効果出ていると褒められました。弓の使い方とか、フィンガリングとか、弾き方とか、意思統一されてきたので「おのおのの悲愴」では無くなってきています。全体ではねー。ちょっとねえ、なんか。もう少しよくなると思ったんだけど?。
ラフ3は未だになんだか見えないです。誰かピアノ弾いてみてーと思ってしまう。つうかテンポ色々揺らす前にやることはあるんじゃないのかって思うんだけど。
下ぶりの指揮者って本来どうあるべきなんでしょうか。以前のオケでは下ぶり指揮なる概念がなかったんで私にはどうも下振りの方が来ている間の練習って、中だるみというかイマイチ進歩が見られないというか、モチベーション的によくわからんのよねえ・・・。昨年も、入ったばかりの年も、なんだかそんな感じだった。で、毎回下振りが変わるというのは、満足する下振りがいないということ?。まあちょっと自分を棚に上げてそんなふーに思ってしまいました。

前回苦労したのですが本日の「北海道」はほぼ一部屋でOKでした。念願の記者会見もあったそうですが私は別テーブルなんで、式が10月21日ヒエー神社という事実しか把握しておりません。ここは我々のユニットが毎年初詣でにいくところでし。商売の神様がいるんだそーで。
なんかM川先生たちと、男の下着の色と形と素材に関する話などをしておりました。うーなんでこの話題になったんだ、ああ、ビリーやってるかって私が質問したらビデオがまだ届いていないとかいっていたんだな、そこからスポクラで鍛えている男性の話から、スポーツウェアから透けない下着の色になったんだっけ。女性はベージュですが男性のベージュって気持ち悪くてありえないよね、とか。一番透けないのはグレーなんだそうです。とか。白いトランクスってありそうでないのでは、とか。。。なんで。。。(ーー;)。 最初はきっとまともな話もしていたんでしょうね。

あ、そうそうN響1次に合格したそうで、20数名のうち2名合格だそうで、これから全員の前で弾く2次があり、けして欠席できない試用期間が1年あり、漸く本採用だそうです。M川先生、その話する時とても嬉しそうでしたー。
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by violatsubone | 2007-06-24 18:00 | おけすとら