権利の放棄と順序の相違


c0102375_2321592.jpg中途半端に時間があまったので、清澄白河でどっかお茶して譜面でもみてよっと思ったが、洒落たカフェなんぞニーズがないのかな、見当たらない。雨も降っているし歩きたくないので駅直ぐのゆるいカフェに入った。で、小豆トーストなんてゆるいものを頼んだ。ケーキは食べたくなくて、和風の甘味が欲しかったがこれしかたかったのよ。

は、そういえば選挙だった。この周辺の投票場はインターナショナルスクールだった。清澄にそんなんあったとは知らなかった。下町な感じなのになあ。

ここだけの秘密だが、私は選挙用紙をどっかやってしまったのだ。大体サッカーに夢中で「エベレスト」を読んでいないのだ。無論アジェンダも。いいや私消費税何パーセントになっても、何がどうなっても我々の様な可処分所得の高い奴か、金しこたま溜め込んでいるご老人から金を出させないと経済はまわらない。それは誰がなったところで同じなので、政治がどうなろうとも私は経済をまわしていきゃいいのだ、ふん。

で、練習場についた。もうさらっていないどころかレスン曲でメイッパイだった状態なのでこっそり3プルトに座っていて、花火を弾き散らかした。その後、マメロアの譜面広げていたら、ぐっぴに前に連れて行かれた。まあマメロアなら雰囲気練習だからこの場所でもいっかと思って、譜面を広げたら、「違う」といわれた。次は惑星だった。うーうーうー。騙された気分一杯になって、もたついて追いつかない水星、左が届かん天王星などを弾いた。やっぱ練習前レッスンはやめよう

追加ネタ
花火ではS坂のとなりだった。「いやフライハイトにのることになっちゃって、こちらはぜんぜん」
私も「いやサッカーに夢中でこちらはぜんぜん。」
S坂「ではこのプルトは死のプルトですね」
うまいなー。
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by violatsubone | 2010-07-11 18:00 | おけすとら