G友・・・ここはどこ?

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高砂・・・ってどこさ。近畿地方?。兎に角聞いた事の無い練習開場だったので、レッスン時に師匠に聞いたら俺もしらんぞということ。「G友は当たり外れが激しいんだ。俺的には白金はあたりなんだが、練習教える時は青砥とか多いんだよなあ」果たして、その青砥の一つ先だった。自宅からだと京成にのりかえれば案外一直線ではいくのだが、なんつうか私的地の果て感は強いのだ。(ご近所の方すみません。)
またELiさんと駅で待ち合わせて連れて行ってもらった。これは一人では上手くたどり着けない。なんとIYスーパーの中を突っ切るというショートカット。その後閑散とした住宅街。そして、突如出現する街並みに不似合いな割と豪華な市民会館。。青砥の”かつしん”と同じ位唐突感というか、浮きまくりな雰囲気が出ている。
本日は指揮者の先生がいらしていた。また懐かしいことにカーディガンを肩にかけており、指揮をするとき腰に巻こうとした。K池先生と同年代か。横におれんじさんがいないのが残念だ。この受けを共有できなかった。つるんとした雰囲気の方だ。(うる覚えでは頭髪はかすかにあったとおもう)
ティルは速い!と聞いていたが、勿論師匠練習より速いが、今回は調整速度?。Fおけと苦労しているところは同じだ。びよらのもう1人の寅の方は、でじゃぶが、と思っていたらたしか昨年のLFJでお会いした方だった。折り返しだから良く判らないけど、上手そうなオーラを出しまくっていた。おじさんと思ったが私と多分同じ位の年齢かもね。私の隣の団員の方は正真正銘のおじさんだった。びよらの男性団員はおじさんぞろいだった。隣の方は雰囲気がぶるっくなーに似ていた。いや、頭髪はあるんだけど、なんつうか真面目で。。
ブルックナーの方が全体的にティルより安心度が高い。こういう曲は慣れているんだろうなあ。練習が毎週土曜日とかなので、うちのオケより練習回数が随分多い(あたしは沢山参加できないと出ないから)皆さん既に練習して弾き込んだんだなあという感じである。それにしても2楽章は美味しい♪弾いていて嬉しくなる。
なんとばよりん方面にFおけの人が途中からのっそり入ってきた。誰あろう、Y沢さんである。今日がお初だそうだ。
「いやー、6時タクトダウンなんですねえ」うちは15分だからねえ。
「一生懸命3,4楽章聞きまくりながらきたら、大外れでした。変わったんですかね」
私が練習日程もらった年末ではちゃんと合っていたけど?。1行見間違えたんじゃないの?
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by violatsubone | 2010-01-16 18:00 | おけすとら