お歌の練習@もりした(ひっそりup)

かあさん、私のあの帽子何処へ行ったのでしょう、ほら、森下から菊川へ向かう道にあるYOROに忘れていった、グレーのウールの帽子ですよ・・

ゴルフから汗臭いと思いつつも、急いで森下へ。うーん、2階と4階にDオケと書いてある。わからんじゃないか。とりあえず2階に階段で登ってみると器楽の音がするから違う。4階の小さい部屋の方。こっそりと入室。アルトはまたしても人数が少ない。で、後ろの席にこっそりついたが
やはり前に行けばよかった。前に行くと後ろの人の声が届くので助かるのだよね。どうしてもソプラノの方が声量あるので釣られてしまうのであった。楽器より更にやばい。ご指導のA先生も練習には出席するようにとのこと。うー、もう少しスケジュール調整をしてから望むべきであった。

今日はおけの人も来ているというので2階に下りてみた。指揮者の先生が部屋から出ていらっしゃった。指揮台以外では初めて観たが、結構大柄な、指揮者というより歌手の様な風貌の方であった。迫力ある。合唱アルトの常連のLさんをファーストネームで呼び捨てにした。「よう、どうだ最近は」。かっこよい大人の男女だった。

ゴルフでビール飲めなかったので欲求不満?気味であったことから呑み会にも参加した。合唱で参加するのは幹部な方数名。なのに練習出席率もよろしくない一般ぴーぷるな私が図々しくも参加。このあたりがFオケ根性なのかオツボネの図々しさなのか。ここの滝は何処の練習場で最初に開拓したのであろう。森下でないことはこの距離から明らか。
すみのほうで呑んでいたらオケの人が何人か席を移動してくれて、何人かとお話できた。どっかで観たことのある名前だったりするのは多分ミクシの所為であろう。奥のほうでどなたかのお子様がお生まれになった話がのぼっていた、名前が件の作曲家のファーストネームの一部だそうだ。濃い方々ではある。(笑)。まあ字数なんぞより、自分の最も好きなものから取った、というのはある意味健全な選択なのかもしれない。

結構遅くまで居た。ずうずうしいにも程がある。帰ろうと思って駅まで向かうと途中で帽子忘れた事に気がついた。しかし残っている人の連絡先が判らない。仕方ないので、練習コミュにこそっと載せた。。預かっていただいているのはセカンドトップの方であった。。。(最初Tb奏者かと思いこんでいたのは秘密)そして出張で2回 また休み。申し訳ないです。
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by violatsubone | 2008-12-06 19:00 | おけすとら